Winny&Shareユーザーに囮ファイルを仕掛ける総務省!
●総務省、「おとりファイル」でWinny/Shareユーザーに注意喚起する実験
Impress Watch 1月20日(金)17時0分配信
総務省は20日、ファイル共有ソフトを用いて著作権侵害コンテンツをダウンロードしようとするユーザーに対して、注意喚起を行う実証実験を実施すると発表した。期間は1月23日から29日まで。
実験ではまず、著作権侵害行為の注意喚起文を格納したファイルを「Winny」と「Share」のネットワーク上に流通させておく。注意喚起文は、テレビ番組の名称を付けた圧縮ファイルに格納し、これをダウンロードしたユーザーに注意喚起文を提示する仕組み。
注意喚起文では「このファイルと同一名称のコンテンツの電子ファイルは、著作権を侵害する行為によってWinny/Share上に流通するものです」と説明。その上で、違法にアップロードされたファイルのダウンロードを即刻中止するよう呼びかける。
総務省は注意喚起文を通じて、著作権に対する理解を深めてもらうことが狙い。実証実験には社団法人日本民間放送連盟、日本放送協会(NHK)、「ファイル共有ソフトを悪用した著作権侵害対策協議会(CCIF)」の加盟権利者団体が協力する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120120-00000051-impress-inet
ファイル交換ソフトをご利用の皆さん、かなりヤバい状況になっています。
本件記事は、嘘やガセの類ではありません。
件の箇所に勤務する末端職員に塾生が居り、間接的な情報として当方が確認済みです。
マジでヤバいですから、違法ファイルの交換はすぐに辞めて下さい。
ny開発者が無罪釈放になって浮かれた連中が、まるで合法化のように曲解して交換を続けているようです。
これは、違法行為であり、法律に抵触します。
立派に犯罪行為として立件されますから、今すぐ辞めましょう!
おバカさんだと、取り敢えず囮ファイルを落としてみて、一度2chのスレあたりに晒すつもりでしょうが、かなり危険だと思って下さい。
Winny&Shareは、特にマークがきついため、ヘビーユーザーは既にマークされています。
当然、2chあたりの住人なら、スキル高い筈ですから知ってますよねw
ファイル交換ソフト利用者を特定する解析ソフトは、当の昔に完成しており、その成果は、常に<逮捕事件>としてネット速報を賑わしています。
未だ手が回っていないと勘違いして居る能天気なキミ、既にIPアドレスや接続プロバイダーまで全バレです。
あとは、逮捕する気になれば、プロバイダーに個人情報の開示請求をするだけで翌朝、玄関のチャイムが午前7時丁度に鳴る・・・と、言う仕組みですw
ついでに言うと、その他のファイル交換ソフトも、ほぼ総てがアウト状態であると思った方が良いでしょう。
特に、未だ逮捕者が出ていないソフトを使用しているおバカさんは、スケープゴート1号として、新聞やテレビに顔が晒される確率は大・・・です!!!
追伸
ロリコンものなど専門に交換している連中は、更に逮捕の確率は高くなっています。
しかし、残念ながら、既に、遅いかもしれません。
今すぐ、証拠隠滅して逃亡しましょう♪
まぁ、何れにしても、自業自得ですから、仕方ありません。。。
