アーカイブ : 2012年02月
ネット中毒はアル中と同じ!・・・いや、シャブ中かなw
●ネット中毒の脳はアル中患者と同等
8日、中国関連の情報を伝えるニュースサイト『レコードチャイナ』が、「ネット中毒の青少年の脳はヘロインやアルコール中毒患者と同程度の損傷を受けている」という記事を掲載し、ネット住民の関心を集めている。
同サイトによれば、この調査結果は、中国科学院がネット中毒の青少年17人とそうでない青少年16人の脳をスキャンして判明したもの。これによると、ネット中毒患者の脳は、「脳の損傷の状況がヘロインやアルコール中毒患者と非常によく似ており、物事を決める判断力や感情のコントロール能力が低下する」という。
日本でもネット中毒を扱う医療機関は増えており、昨年7月には、神奈川県横須賀市の久里浜アルコール症センターに「ネット依存治療部門」が開設されている。このセンターのサイトでは、チェック項目として、
「インターネットで新しい仲間を作ることがありますか」
「他にやらなければならないことがあっても、まず先に電子メールをチェックすることがありますか。」
「インターネットの無い生活は、退屈でむなしく、つまらないものだろうと恐ろしく思うことがありますか」
などがあげられている。
フェイスブックはネカマの集団だったwww
フェイスブックは、実名が建前です・・・よ、ネ?
あなた、本当に実名で登録してますか???
こんな調査をした某グループがあったそうです。
すると、ほぼ70%近くが、性別を女性にして登録しているとの結果が出たそうですw
・・・っつうことは、ネカマがどうのこうのと言うより、本名で登録している連中なんて、ホンの一握りだと言うことです♪
そんなフェイスブックを利用して、「金儲けしましょ、一緒にネ♪」などと宣う●は、かなりヤバいと思いませんか?
気になった人は、続きをどうぞ♪
DeNAに配信差し止め命令、グリーが勝ったヽ(゚∀゚)ノ パッ
●DeNAの「釣りゲーム」、配信差し止め
苫米地英人氏、今さら『洗脳広告代理店 電通』を出版だとw
●日本洗脳の黒幕は「電通」、それとも「博報堂」?
日本をあやつる黒幕は「電通」か?
脳機能学者で、英語教育でもおなじみの苫米地英人氏が、『洗脳広告代理店 電通』(サイゾー刊)を出版した。
この本の中で、苫米地氏はこういう。
「電通こそ、日本人を洗脳し続けてきた黒幕である」
電通のメディア支配は、インターネットなどでも多く話題になってきただけに、この過激な一冊が世間にどのような影響を与えるのか。
これまで業界ではタブーとされてきた「電通批判」が本という形になって登場しただけに、とても興味深い。
http://www.ryugaku-news.com/news_HRziuxx7Y.html
サイバーテロ、標的に晒される脆弱国家・日本!
●サイバー犯罪~「安価なスパイ」が弄ぶ丸腰・日本の危機
情報を完全に守りきることはできない。それは現実と同じだ。現実と異なるのが、「攻撃者」が圧倒的に優位で、野放しになっている点だ。「被害者」は批判を恐れ、事実を伏せる。それが新たな攻撃を呼ぶ──。
ソニー、三菱重工、衆参両院、在外公館……。この1年だけでも、企業から政府機関に至るまで、あらゆる組織がサイバー犯罪の被害にあった。しかしこれらは氷山の一角にすぎない。衆議院事務局の不正アクセス事件でも調査を行ったラックの西本逸郎最高技術責任者は、「これまでに調査した企業のうち、約半数は不正侵入者が内部を牛耳っていたようだった」と話す。(プレジデント)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120221-00000301-president-bus_all
プッツン中2・ゲーム取り上げられ母親を刺す!
●中2男子、ゲームソフト取り上げられ母を刺す
読売新聞 2月19日(日)21時54分配信
愛知県警一宮署は19日、同県一宮市の中学2年の男子生徒(14)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕した。
同署の発表によると、男子生徒は同日午後5時35分頃、自宅で母親(50)の背中を刺し身包丁で1回刺して、殺害しようとした疑い。母親は重傷だが、命に別条はないという。刺された直後に母親が110番。駆けつけた署員が、家にいた男子生徒を取り押さえた。
男子生徒は「ゲームソフトを勝手に購入して怒られ、さらに取り上げられたので腹が立った」と話し、容疑を認めているという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120219-00000636-yom-soci









