苫米地英人氏、今さら『洗脳広告代理店 電通』を出版だとw
●日本洗脳の黒幕は「電通」、それとも「博報堂」?
日本をあやつる黒幕は「電通」か?
脳機能学者で、英語教育でもおなじみの苫米地英人氏が、『洗脳広告代理店 電通』(サイゾー刊)を出版した。
この本の中で、苫米地氏はこういう。
「電通こそ、日本人を洗脳し続けてきた黒幕である」
電通のメディア支配は、インターネットなどでも多く話題になってきただけに、この過激な一冊が世間にどのような影響を与えるのか。
これまで業界ではタブーとされてきた「電通批判」が本という形になって登場しただけに、とても興味深い。
http://www.ryugaku-news.com/news_HRziuxx7Y.html
この人物、一度当ブログでインチキ動画を酷評しました。
相変わらずその後も変わりなく、ご活躍のようです。
で、最新刊は<電通>に関するタイトル表記の作品だそうですw
今さら、オウムの洗脳を唯一解いた天才学者さまが、「電通が洗脳している・・・」だとw
だからアホだと言うのです!
そんなこと、桃介ブログの過去ログに、ゴマンと書いてありますよ。
トーシローの三十路格闘女のわたくしが♪
大・学者センセが、何を今さらwww
あまりの内容に嗤い転げてしまいました。
だから似非学者は、ワロタ三昧で楽しいっちゅーのw
なんたって、「今までタブーとされてきた<電通批判>」とホザイております。
亡き大師匠など、今からウン10年も前に、本にして上梓してるワイな!
電通は、何度も言いますが、世界一の広告代理店です。
その電通を動かしているのは、日本と言う国家そのものです。
故大矢壮一師が嘗て宣ったように、国民総白痴化計画の総本山こそ<電通>そのものなのです。
次から次へとアイドルを仕掛け、あらゆる政局の暗部から国民の視点を動かすことが彼らの責務です。
そのためには、何だってやります。
因みに、ヤクザ屋さんだって、グルだって知ってましたか?
神戸も国が陰で動かしている事実が露呈しています。
このあたりは、赤旗特捜班シリーズで書籍化されていますから、偏見は抜きにして一読をお勧めします。
過去の巨大疑獄事件や政変と、何故かヤクザ、右翼の大騒動が時を同じくして発生しています。
これなど、国民の目を欺く巧妙な陽動作戦です。
夢物語として、一例を挙げましょうw
過去、安保自動延長の折、岩国基地から横田へ核●頭が移送されたことがありました。
自衛隊は、急遽北海道で対露戦用の臨時演習を始めて、核●頭を北海道に移送配備しました。
その時同時発生したのが、山●組北海道上陸作戦です。
自衛隊の動きは、総てヤクザ組織の大移動にかき消され、マスゴミは巧妙に操られて終りです。
仕掛けは国家であり、企画立案は電通ですw
こんな事例、過去に掃いて捨てるほどあるのが我が国の現状です。
因みに、我が国には、核●サイルは既に配備されているって知ってますよね?
なんちゃって、夢物語の一席、終焉でありんす♪

